まんまるほっぺ〜のんびり楽しむ創作パン〜

たのしいパンやかわいいお菓子。好奇心とひらめきのままに日々あれこれと。 微量イーストや自家製酵母。気まぐれにいろいろ作っています。

昨日書いた姉宅での話の続きです。 最寄り駅まで迎えに来てくれて 一緒に家に到着。 ササッと食事の準備を始め あっと言う間にテーブルに料理が揃います。(私とは対照的^^;) 料理については姉のところに→母とぷちみん来たる ... 続きを読む
昨日書いた姉宅での話の続きです。

最寄り駅まで迎えに来てくれて
一緒に家に到着。

ササッと食事の準備を始め
あっと言う間にテーブルに料理が揃います。(私とは対照的^^;)

料理については姉のところに→母とぷちみん来たる。

私は姉宅のキッチン・リビングで見かけた「これいいなー」と思ったアイディアをご紹介させていただきますね。

無知な私が「へぇー」と感心しただけで
既にご存知の部分もあるかもしれませんが
アイディアの共有まで。サラッとどうぞ。


まずはこちら
 ダイソーのワイヤーネットを使ったガード。

リビングの壁に有孔ボードをつけて
旦那さまの趣味のギターをかけられるようになっています。

ごまちゃん(犬)が触らないようにワイヤーネットを組み合わせて結束バンドで固定。
ギターの取り出しも簡単そうです。

ちなみにワイヤーネットは壁紙シールのようなもので固定されているだけでした。




スティッククリーナーやオーディオ類近辺にも。
ペットや赤ちゃんがいるご家庭に良さそうです。



ワイヤーネットはこちらでも。
オーブン脇にケーキクーラーなどをかける収納。




ちなみにワイヤーネットの固定は
透明プッシュピン&ピンチのみ。




キッチンの深めの引き出しの中は
タオルハンガーを内側に固定し
カッティングボード類が倒れない収納。




そしてジップ袋類。
パッケージの点線に沿って開けずに
箱の横を切り取って立てて収納。
スッキリ収納でき取り出しも簡単ですね。





ガスコンロ奥のここ。
この穴に食材が入ってしまったり汚れがち。
アルミホイルでカバーしてありました。

魚焼きグリルはほとんど使わないらしく もし使う際はこのアルミホイルは外しているそう。




続いてこちら
背面のキッチンカウンターの上で使われている この横長の上置き収納。



ちょっと見えにくいですが
この薄めのスペースにランチョンマットやカトラリー類が入っています。

ちなみにこれはIHクッキングヒーター用スタンドらしいです。
しっかりした作りなのに 1台1,100円と手頃。

簡単に奥行きのある浅めの棚が 一段増やせるのは意外と便利そうですね
これがキッチンカウンターに2台並べてありました。

アイディア次第で用途を変えて便利に使えそうなもの。探せば色々ありそうですね。



立てられるキッチンスケールも
スッキリ収納できて良さそうです。





冷蔵庫脇のコレ。
冷蔵庫を開けた時に 壁に当たらないように。シリコンのクッションが貼ってありました。




専用のシールがあるのかと思いましたが
どうやら靴づれ防止の(靴の内側かかと部分に貼るやつ?ダイソー)らしいです。 





ごまちゃんがキッチンに入らないための
キッチンゲート。
この木枠をかじってしまうため試行錯誤。
かじれないようプラ製のまな板シートを貼って。つるつるしてかじれないらしく これで落ち着いたようです。


などなど。不便だなと思ったらそのままにせず 当たり前のように対策を考え
快適な住まいを日々作っているようです。

姉にとっては当たり前のことが
私には新鮮に映るため

毎回お邪魔するたび 
「何これー」「あ、これいいね」
いちいち感心して帰るのでした(笑)


以前は姉があまりにも潔くモノを手放すものだから 自分勝手に感じたこともありましたが

最近になってようやく
物を大事に使うことはもちろん大切ですが
それよりも自分の快適な毎日の方を大事にしてもいいんだなと。

モノ基準でなく人間基準で。

快適な住まい目指して
少しずつ改善は進む〜。


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かわいいなぁと気になっていたフラワーゼリー。 cottaで買ったキットで作ってみました。 昨日は母と一緒に姉宅へ行く予定だったので持参しようかと。 アガーだしすぐ固まるよね〜と取り掛かるのを後回しにしていたら(パン優先) 仕上げの ... 続きを読む
かわいいなぁと気になっていたフラワーゼリー。
cottaで買ったキットで作ってみました。

昨日は母と一緒に姉宅へ行く予定だったので持参しようかと。



アガーだしすぐ固まるよね〜と取り掛かるのを後回しにしていたら(パン優先)
仕上げのゼリー注入の時間が足りず^^;
ベースとなるアガーゼリーを冷やし固めた状態で持参しました。


興味があれば一緒にやれるかなと
必要な道具を持参したのですが
二人とも興味がなさそうだったので(笑) 
結局私が一人で黙々と。

こういうちょっとズレてる私に母も姉も慣れっこです^^;

その間母は姉宅のごまちゃんといっぱい遊んでくれていました。
母はうちに来ても子供たちと全力で遊んでくれるので 大抵いつもクタクタに(笑)
子供や動物に好かれる母です。




さて フラワーゼリーを作るのに
こんな注射器のようなキットを使います。
この羽根のついた注射針のようなパーツを注射器の先端にセットし
色のついたゼリー液を絞り出していきます。
このパーツで刺した跡にゼリー液が拡がっていく感じですね。

作り方はcottaのあいりおーさんのレシピを参考に
ベースのゼリーはいろはすの桃を使用。
爽やかで美味しかったですよ^^




流し込むゼリー液はゼラチン使用。
ミルクゼリー液を作って





アイシングカラーで色付け。
ちょっと濃すぎたかな?と思いましたが 流し込んでみると淡い印象だったので
イメージより濃いめの色で良さそうです。





真ん中を少しスプーンでくり抜いておいて
そこから注射針を刺し 最初は立てて垂直に中央から。
段々と角度を斜めにしながら外側に花びらを増やしていきます。

コップの中の水を見るのと同様に
上から見るのと横から見るのでは見え方が違いますね。

上から横から確認しながら 針を刺す角度や位置を決めてゼリー液を注入していきます。
最後にくり抜いておいたゼリーでフタをして冷やしたら出来上がり。



パカっと外すとぷるんとかわいい♡

型や蓋も同じくcottaのものを使いましたが 淵を押して歪ませると簡単に外れ使いやすかったです。

フラワーゼリーは初心者でもそれなりに仕上がるタイプのようですね。

ベースのゼリーさえ用意しておけば 気軽に取りかかれそうです。
(見ていた姉からしたら気軽ではないそうですが)





と言っても私は6コ仕上げるのに1時間位かかったかな?もうちょっと?

注射器で吸い上げる前にゼリー液にとろみがつくまで混ぜながら冷やすのですが

最初保冷剤の上にそのままボウルをのせながら冷やそうとしたところなかなかとろみがつかず。
余計なものを借りずに済むよう一応気を遣い(笑)

結局ボウルに張った氷水につけて冷やしたらすぐでした^^; 

更に取り分けて色付け、パーツの先端の交換など 慣れないため余計に時間がかかりました。


ゼリーにとろみがついた状態から始めれば 次は30分位で仕上がるでしょうか。

注射器にはあまりゼリー液が入らないので 足りなくなると都度先端のパーツを外して補充。
使用する色を変えるごとに注射器と先端パーツをサッと洗って。

何本か注射器があるとスムーズですね。


ちなみに先端パーツはこんなふうに付属のプレートにカチッと止めて収納できました。
ケースなどは別途用意が必要ですね。
何に入れようかな。




バタークリームを使うフラワーケーキなどはたくさんは食べられませんが

フラワーゼリーはベースのゼリー次第でサラッと美味しく食べられ消費も簡単なこと。

また カップに入れたまま持ち運べるため 崩れる心配なく綺麗なまま持参できる点はいいなと感じました。

レシピ分の6コを仕上げるうちに 大体どんな感じか掴めると思います。
キットも手頃ですし 気になる方はぜひ一度お試しを^^



姉宅のボーダーコリーごまちゃん。
更に毛はフサフサで大きく賢くなってました。
いつもお邪魔するたびに感心する収納の工夫など。姉宅での続きはまた書きたいと思います。


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北欧生まれのケーキのようなおもてなしサンドイッチ「ケーキイッチ」 先日 HAPPY COOKING 横浜キッチンでの1dayレッスン まるでケーキのようなサンドイッチ!「ケーキイッチ」レッスン に参加してきました。 この「ケーキイッチ」は北欧のおもてなしに使 ... 続きを読む
北欧生まれのケーキのようなおもてなしサンドイッチ「ケーキイッチ」

先日 HAPPY COOKING 横浜キッチンでの1dayレッスン
に参加してきました。

この「ケーキイッチ」は北欧のおもてなしに使われる伝統的なデコレーションされたサンドイッチ(日本のちらし寿司のような感覚だそう)を
日本サンドイッチ協会が独自のレシピでアレンジし名づけたそうです。



今回の講師は港区・麻布のパンとお菓子のお教室「DRAGEE(ドラジェ)」の岡田礼子(あやこ)先生。
スラッとして品のあるモデルさんのような綺麗な方でした。

ケーキイッチを綺麗に仕上げるコツなど丁寧に教えていただきました。
今回作ったのは「サーモン&ディルのケーキイッチ」と 「マロンのケーキイッチ」の二種。



サーモン&ディルのケーキイッチは
ディル入りのカッテージチーズフィリング、スモークサーモン きゅうりのスライスをサンドし
チーズクリームでデコレーション。


使用したパンはメゾンカイザーのコンプレの食パン。レッスン前日に予約し 希望の厚みにスライスしておいてもらうそう。


マロンのケーキイッチはマロンペースト(クレマン・フォジェ)入り生クリーム、栗の甘露煮、ローストくるみをサンドし 
マロンペースト入りチーズクリームでデコレーション。
使用したパンは超熟のサンドイッチ用。



4人で1台ずつ。途中で交代しながら二種を仕上げていきました。
チーム作業で仕上げていくのは楽しかったです。
初めてお会いする方とも仲良くなっちゃいますね^^







今回は試食の時間もあるため
冷やす時間が足りず切り分けが難しい印象でしたが
しっかり冷やすとコーティングのチーズクリームが固くなり切りやすいようです。




お楽しみの試食タイム♪
サーモンときゅうり。カット面が鮮やかです。





コーティングには生クリームでなくチーズクリームを使っているので
甘ったるくなく食べやすい印象。

どちらもとっても美味しかったです♪

ただチーズクリームはなかなか満足感がありますね。
ペロリと食べられますが後から結構きます(^^;


ジェノワーズを焼く必要がなく市販の食パンを使うため
手軽な印象を持っていたケーキイッチ。

実際に作ってみると フィリングの準備や仕上げのナッペなど
それなりに時間がかかりそうです。
(今回はフィリングの下準備が済んだ状態からのスタートだったので)

また サーモン&ディルのケーキウィッチは1台につき
スモークサーモン2パック、カッテージチーズも200g以上、更にクリームチーズ2Pなどなど
リッチな食材をふんだんに使う印象。

更に シンプルゆえに材料は良いものを使うことがポイントのようで材料費はかなりかかりますね。

「特別な日のおもてなし」納得。

ベースとなる土台の作り方やナッペ、デコレーションなどは手頃な食材で練習しておこうかな。





昨年10月に発売された ケーキイッチ初のレシピ本
「北欧生まれのおもてなしサンドイッチ ケーキイッチ」

今年5月に開催された「グルマン世界料理本大賞」の
サンドイッチ部門でグランプリを受賞したそうです。

中を拝見したところ クリームのバリエーションやフィリングの組み合わせなども魅力的で
中のお写真やスタイリングもとっても素敵だったのでお買い上げ。

食材などレシピ通りにはそうそう作れないかもしれませんが
眺めながらデコレーションやフィリングなど日頃のお料理にも活用していこうかと。

スイーツのケーキイッチもありますし
作ったらまたご紹介できたらと思います。



今回参加したHAPPY COOKING 横浜キッチン。
なんと来月で閉校してしまうそうなんです。

初めて伺い 近くていいなと思ったのに
方向音痴な私が道を覚えられたのに~。
今後は東京本校の方での開催となるようです。

残念だな~と思っていたら
受講した方たちと一緒に駅に向かう帰り道
まさかの地元トークに花が咲き♪
素敵な出会いもありました。
パンやお菓子作りが更に楽しくなりそうです。
そのうちまた書きますね^^


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にいに(息子)の9歳の誕生日に。 太白ごま油を使ったガトーショコラ。 先日cottaで太白ごま油を買った際いただいた 有名パティスリー「EN VEDETTE(アンヴデッド)」のオーナ ... 続きを読む
にいに(息子)の9歳の誕生日に。
太白ごま油を使ったガトーショコラ。
先日cottaで太白ごま油を買った際いただいた
有名パティスリー「EN VEDETTE(アンヴデッド)」のオーナーパティシエ  森大祐シェフのレシピで。

バターの代わりに太白ごま油を使うことで
よりチョコレートの味を引き立ててくれるそう。
また 液体油脂のため冷蔵庫に入れても生地が締まらず心地よい食感が生まれるんですね。


実際食べてみると
チョコレートたっぷりなので 冷やすとコックリ程よい固さはありますが
確かにしっとりチョコレートのコクが楽しめながらも
ふんわり軽さがあってとっても食べやすい♪
レシピの説明にあった
「驚くほど軽いのにコクがある」
まさにその通り♡


作り方自体は簡単♪
溶かしたチョコレート(バリーエクセランス)に太白ごま油→卵黄→薄力粉。
それらをメレンゲに加え混ぜたら
型に流して焼くだけ。




仕上げにホイップクリーム、ココアパウダー、チョコを飾って完成。
準備不足で飾りチョコもピックもなしでしたが^^;
ナッペもいりませんし仕上げはラクですね。

飾りチョコもササッと作れたら素敵♪
今度練習してみよう。


12cmデコ型3コ分のレシピを18cm1台で
150℃のオーブンで45分焼いてみました。ちょうどよかったと思います。
是非また作りたいレシピでした。


ご参考までに
今回のレシピではありませんが
森大祐シェフのレシピはこちらでも見られます→cotta 森大祐シェフのページ


そういえば なかしましほさんのガトーショコラのレシピも太白ごま油使用でした。

使用するチョコレートや油の割合は
今回のものより少なめですが
薄力粉を使わずココアパウダー使用。
卵1つで気軽に作るマフィン3コ分のレシピ。

以前お友達が作ってくれたのですが
オススメのバニラアイスのっけでいただいて。とても美味しかった記憶が^^
今度また作って食べ比べてみようかな。


゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜


昨日テレビで「マルモのおきて」を見かけました。最近またやってるんですね。

にいには当時「福くんに似ている」と
よく言われていたのですが
改めて見てみると ちょうど今が当時の福くんにぴったり。
自分でも「似てる」と言ってました。

9歳男子。まだまだかわいくて。
母が受け入れられるペースで?
ゆっくり成長していってほしいな。


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きのこのメロンパンを焼こうとしたら ベレー坊やが生まれました。 先日買ったcottaのオリジナルマフィン型 12取 下がすぼまらずストンとまっすぐで もりもりきのこマフィンが焼けるタイプ。 ... 続きを読む
きのこのメロンパンを焼こうとしたら
ベレー坊やが生まれました。



下がすぼまらずストンとまっすぐで
もりもりきのこマフィンが焼けるタイプ。

今回は粉量100gで12等分。生地量一つ15g。

通常のマフィン型に比べて 隣との間隔が空いているので
きのこマフィンを焼いても隣の傘同士がくっつきにくいんですね。


ちょっとパン生地の高さが足りず

クッキー生地も思うように被せられず。次は生地量20gで。





結果
しいたけの肉詰め






焼いたら






ベレー坊や。






きのこの名残りで
つぶつぶ帽子のコ。




おでこがさみしくて
手足や眉毛を描かれたコ。

ベレー帽なんて言ってみたものの
かつら寄りな気もしますが(^^;

芸術の秋ということで。



お気に入りは
斜めにかぶったこのコかな。


生地量調節して
また焼いてみます。


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最近また焼き型を買いまして 手持ちの型を整理しつつ 収納の改善中です。 その中で 一部シンデレラフィット? までは行かないかもしれませんが ぴったりで気持ちよかった収納部分のご紹介です。 あくまでも片付けや収納が苦手な主婦が書く記事ですので お見苦 ... 続きを読む
最近また焼き型を買いまして
手持ちの型を整理しつつ
収納の改善中です。

その中で 一部シンデレラフィット?
までは行かないかもしれませんが
ぴったりで気持ちよかった収納部分のご紹介です。

あくまでも片付けや収納が苦手な主婦が書く記事ですので
お見苦しい点等あるかもしれませんがご容赦下さい。



まずはこちら。
上部の白いひっかけるカゴ的な収納部分にご注目。 
確か3coinsだったでしょうか。上部の空間を生かす収納に活躍する商品ですが

この収納空間の高さが12cm
奥行きが24cm程ありまして(横幅は38cm)
この高さ&奥行きが
パンの焼き型の収納にぴったり♪


上から見てみると
左から一斤正角食型、トヨ型、長方形一斤型。

左の正角食は高さが12cmのため
スライド式のつまみがひっかかり
奥までは入りませんが
逆に取り出しやすく問題なし。

使う頻度が高い焼き型の収納に良さそうです。


続きまして下の部分。
よくある折りたたみ式の
高さを有効利用するための
収納スペースUP商品ですが
(キャンドゥー100円商品)

こちらも上部の奥行きは内寸23cmあり

上から見てみると
パウンド型や発酵かご(小判型・小)がちょうど収まるサイズ。

特に通気を良くしたい発酵かごは
上下に空間ができるので助かります。



更にその下に 二つ重なりぴったり収まっている蓋つきのスクエア型。







その中には20cmスクエア型、18cmリング型や



丸いタルト型 マルグリット型 ミニクグロフ型など 高さの低い焼き型を収納しています。
深さのある蓋なので イメージより高さのあるものも入ります。



最後に 今回の写真には写っていませんが 
無印の収納ボックスを思い出したので
型の収納繋がりでご紹介。
 (過去に一度書いてます)

無印のポリプロピレン キャリーボックス ロック付き(小) 900円。



よくあるこれらのサイズの焼き型が



全てスッキリ収まるんです。
 
(見えにくいので布を敷きましたがシワーっ)
軽くて持ち手もついており移動しやすいので
使う頻度のあまり高くない型や
季節の型などの収納に良さそうです。



今回新たに買った型もこのボックスに収まるサイズなので 
また買い足そうかなと考えています。

お手持ちの型や使用頻度によって
収納も変わってくるかと思いますが

増えてゆく?型の収納のヒントに
より快適なパンやお菓子作りの時間に
繋がりましたら幸いです。


私自身 あまりモノの管理能力がないので
好きなもの以外はなるべく増やさないよう心掛けつつ。

物の定位置を決めて戻しやすい収納にしていけたらなと
うまくスイッチが入った時のみですが
ソレーッと夢中になり見直し中です。

亀ペースではありますが
少しでもテンション&効率の上がる
快適なキッチンを目指して〜。


増えがちな細かいクッキー型や
深さのある引き出しの収納も見直したので
またご紹介させて下さいね。


収納カテゴリー作ってみました。
記事が増えるのに比例して
部屋も頭の中もスッキリしていけたらな(笑)


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ローストくるみ入りのパン生地で 簡単な動物パンを作りました。 くるみパンが食べたくて仕込んだ生地。 半分はキッチンバサミでちょきちょき。スタンダードなくるみパンの成形に。 半分はくるみが好きそうなリ ... 続きを読む
ローストくるみ入りのパン生地で
簡単な動物パンを作りました。


くるみパンが食べたくて仕込んだ生地。
半分はキッチンバサミでちょきちょき。スタンダードなくるみパンの成形に。
半分はくるみが好きそうなリスにしてみようかと。


ベースの生地はうなぎパンとほぼ同じ。粉量200gで6等分。
生地のくるみは70g。塗り卵して200℃のオーブンで12分。


ふんわりやわらかなパン生地の中に
カリッとローストくるみが心地いい♪



リスパンの周りにちょっと木の実が欲しくなり。
思いつきで簡単などんぐりを。
アーモンどんぐり♪

溶かしたルセーラ スイートチョコ コーティング用にローストアーモンドをくぐらせただけ。
ケーキに添えたりプレートのアクセントにもいかな^^


今回は耳をつけただけの簡単成形。
クマとの違いは?
おでこの三本線のみ(笑)

次は体やしっぽも作ってみようかな。


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